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肌のリアル化マテリアル集 Altern8 – Skin Shader System for Genesis 8

Altern8 – Skin Shader System for Genesis 8をゲット。


Altern8 – Skin Shader System for Genesis 8

以下は、私が購入直後にelder mintに適当に使ってみた結果だ。


RN HD Minto Elder and Minto Cute Poses G8.1の美少女フィギュア

Altern 8の付属物

  • マテリアル
    • メイク
    • 肌の質感の透明度、テカリ、SSS、透過率などの調整
    • 特定フィギュアの肌設定のプリセット
  • レンダー設定
    • 簡易的なHDRやシーンの明るさ調整などのユーティリティ的アイコン
  • シェーダー
    • 性器用のシェーダー

アイコンの中には、TIPと書かれたものがあって、ダブルクリックしても何も反応しない。これは、使う上でのヒントとか、アイコンの種類の区切り目的で置かれているので、あまり気にしなくていいと思う。

では、順に見ていこう。マテリアルから。

EyeSocketは眼窩。目玉が収納されている部分のくぼみのことだ。こいつを適用すると、目がグッとリアルになる。Scleraは白目。数字が多いほど血走った感じになる。

つづいて、メイクアップ。これの使い方だが、いまいちわかっていない。リップやらアイシャドウやらをうまいことどうにかするものらしいのだが・・・適用すると真っ白になったり真っ黒になったりする。

まあ、使い方がわかったらそのうち追記する。

爪。適用すると爪がリアルになる。

Settingsに入っているのは、肌の透明度とかテカリ(Shine)、SSSなどの値をアイコンダブルクリックで変えるためのもの。

下の方に「鼻が赤くなった?Transmitted Measurement Settingを低い値にしよう」という親切なメッセージが書かれていた。

続いて、Skin.Aiko8やらAlexandra8やらの特定フィギュア用の肌設定だ。フィギュアを持っている場合はMapsと名前のついてるアイコンをダブルクリックするとテクスチャも一緒に差し替わる。

持ってない場合は、No Mapsというアイコンをダブルクリックで、テクスチャ以外の設定を適用できる。

最初はこのアイコンを適当にクリックして、「わーリアルになった」と遊ぶのがいいんじゃないだろうか。私はとりあえずそうやって遊んだ。

その後、微調整をおこなっていくのだ。

レンダー設定(Rnder-Settengs)は、Render Settingsタブで変更できる値をアイコンダブルクリックで変えられるユーティリティ。

とりあえず、Altern8 Render-SettingsA、B、Cを順番に試して気に入ったものを採用、みたいな感じでいいんじゃないか。

ShadersにあるのはGens(性器パーツ)用のシェーダー。なのだが、使い方がわからない。うーん…わかったら、追記で。

まとめ

購入直後の今は、「うん、顔の肌感がリアルになるっぽいね」という感じ。

もうちょっと使い込んだら、感想を書くことにしよう。


Altern8 – Skin Shader System for Genesis 8